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2011.03.21

やっぱりAXドライバが影響していました

ThinkPad Edge 11" (Windows7 64bit) に Windows7 ServicePack 1を当てました。
その際、キーボードドライバが標準設定に戻ってしまったようです。
英語キーボードで右Altキーを使って日本語入力のOn/Offを行うためにAXドライバを使用しているのですが、SP1適用後はドライバが戻ってしまったためにAltキーでのOn/Offが出来なくなったのです。
それと同時に、Fn+ファンクションキーでボリュームコントロールが効かないという現象が起きていたのですが、これが直っていました。
試しにAXドライバを使うようにレジストリを書き換えてみると、またしてもボリュームコントロールが効かなくなります。どうやら原因はAXドライバにあったようです。
但し、効かないのはボリュームコントロールだけで、ブライトネス調整などはちゃんと機能するんですよね。

Altキーを使って日本語入力のOn/Offを行う別の方法を探してみましたが、Windows7の64bitで動作するものとしてはいまいちこれといったものが見つかりませんでした。
とりあえず理由ははっきりしたので、対応策はもう少し考えてみることに。
Fn+ファンクションキーでのボリュームコントロールが使えなくても今の所不便はないので、このままAXドライバを使い続けると言うことになるかもしれませんが。

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