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2009.02.14

日本語キーボードを買ってしまいました

気になっていた東プレ Realforce91U ATOKキーボードを買ってしまいました。


Dscf5504


赤いキートップは黒筐体の方が似合うかもしれません。
しかし白筐体が欲しかったので満足してますけど。

CtrlキーとCapsLockキーを入れ替えているので、キートップも交換しています(交換用キートップが附属しています)。


Dscf5530


ATOK専用キーは使用せずに通常のキーボードとして動作するように設定しています。
交換用キートップはPrintScreen、ScrollLock、Pauseのキートップも付いてきます。これは予想外でした。


Dscf5514


Dscf5526


ところが残念なことに、アプリケーションキーだけは交換用キートップが付いてきません。


Dscf5518


どうせならアプリケーションキーも交換用キートップを付けて欲しかったですね。ちょっと中途半端な気がします。
ちなみにESCキーの交換用キートップも付いてきませんが、これは色が違うだけでキーの機能が変わるわけではないので当然でしょう。
これはこれでアクセントとして気に入ってますし。


Dscf5509




キータッチはRealforceです(当たり前だけど)。
現在使っているRealforce86Uと比べると、キーが戻るときの音が若干静かというか、重い音に感じられます。
ただし全キー45gには期待しない方がいいです。小指用キーは若干軽く感じます。30gよりは重いのかもしれませんが、キーによって多少ばらつきがある感じです。
仕様では45g±15gとなっているので仕様の範囲内ということなのでしょう。


これでアプリケーションキーの交換用キートップが付いていれば文句なしだったんですけどね。

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